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昼は高く、夜は低く
超低床フロアーベッド

超低床フロアーベッド

超低床フロアーベッドは…介護する方と介護される方、
両方の負担を軽減する
安心・安全なベッドです。

この低さを、ぜひご覧ください。

超低床フロアーベッドの特徴

POINT1
通常の介護用ベッドと、
同じように
お使いいただけます
POINT2
ベッドが不安な方も、
お使いいただけます
POINT3
就寝時の転落の
心配などを無くし、
ご家族の方などにも
安心していただけます
高い位置で
高い位置で
ベッドからの立ち上がりや車いす等への移乗を行う時は高い位置で。
低い位置で
低い位置で
おやすみになられる時や、ベッドへの乗り降りが大変だという時は低い位置で。
手元スイッチひとつで安全な昇降操作
手元スイッチひとつで安全な昇降操作
ボトム高さ24cmより高い位置から降下する場合は、「たかさ」ボタンを使用します。床との隙間が十分に取れるボトム高さ24cmで一旦停止するため安心です。
安全確認後、「フロアーポジション」ボタンを押すと最低位置まで降下します。
2M に背脚連動機能が追加
2M に背脚連動機能が追加
背上げ機能の他に、 背脚連動機能が追加になりました。
取り外しが簡単にできるフットボード
取り外しが簡単にできるフットボード
介護する方の介助負担を軽減。
3M にショートサイズが追加
3M にショートサイズが追加

フランスベッド研究開発部員 研作さん

お客様の一人ひとりの声に耳を傾けて、一人ひとりの「安心」と「快適」を常に考え開発力と技術力で解決しようとする、心優しく研究心あふれる青年。時には寝ないで、「いや、寝ながら考えます!」

利用者の声

ご家族・介助者より

  • 本人のベッド拒否が強かったのですが、高さを下げれば布団とさほど変わらず、すぐに慣れて落ち着いてくれたので、精神面でも助かりました。

    70 代女性 /
    すべり症・認知症

  • 以前は夫婦で布団に寝ていたため、患ってからは隣で寝られないことでさらに不安になっていました。このベッドを使うようになってから、今までどおり同じ目線で寝られるようになったので、毎晩安心しています。

    70 代女性 /
    胆管がん・認知症

  • 発症当初は柵を乗り越えたりして、ベッドからの転落がたびたびありました。このベッドなら床まで低くしておけばケガのリスクを最小限に抑えることができ、介助する時は腰の位置まで高さを戻すことができるので、とても助かります。

    80 代女性 /
    左大腿骨骨折・
    アルツハイマー

ご本人より

  • 入院前は布団で生活していましたが、退院後、寝起きにベッドが必要となりました。全盲のため、夜間就寝時は床までベッドを低くすることで不安なく生活できています。

    80 代女性 /
    右大腿部頸部骨折・
    全盲

  • 室内をはって移動するときに 1 人でもベッドに上がれないため、床まで低くなるベッドを希望しました。1 人でもベッドに上がれるので、とても便利です。

    80 代女性 /
    リウマチ

  • 新たに義足をつけることになり、転倒してしまうと自力で椅子やベッドに上がることができなくて不安でした。このベッドを入れてから“転倒・転落したとしても、自力でなんとかなる環境”になったことが心強いです。

    70 代女性 /
    糖尿病・右下肢切断

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  • 介護保険適用の貸与(レンタル)商品です。(福祉用具貸与・介護予防福祉用具貸与対象商品)
  • 各自治体によっては、介護保険の対象にならない場合があります。
  • 介護保険が適用される貸与(レンタル)では、ご自身(要介護・要支援認定の方)がお支払いになるレンタル料は、月額レンタル料の1割になります。(平成30年4月の介護保険法(平成9年法律第123号)の改正により、平成30年8月1日から一定以上の所得のある場合、自己負担が2割又は3割となりました。詳しくは、各自治体にご確認ください。)
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  • 介護保険の認定を受けていない方も、自費レンタルができる商品です。
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